●評価額って何ですか?
基本料金にプラスしてお支払いいただく料金です。これは、あなたの評価によって金額が変動します。「うん、これは気に入った」ということであれば、その気に入ってくださった分だけお金に換算してお支払いください。
●評価額の相場はどのくらいですか? 相場はとくにありません。上限はありませんので、100万円でもけっこうですし(^_^) 、また「期待したほどじゃなかった」ということでしたら、もちろんゼロ円でもけっこうです。ただし、その場合、どこが気に入らなかったのか、できるだけ具体的に教えてください。今後の参考にしたいと思います。
●気に入らなかったらお金ははらわなくてもいいの? 評価額がゼロでも基本料金についてはお支払いしていただきます。そうでないと、こちらも商売なもので(^_^;
●ホントに売上がアップするの? アップするよう理論的な裏づけをもった表現をご提案します。ただし、場合によっては(すでにある程度のブランドイメージができあがっているサイト等)一時的に売上が落ちる場合があります。しかしその場合でも長期的にみれば売上は着実にアップするようになるはずです。
*売上アップを保証しているわけではありません。 ●「デザインリフォームコース」って、値段は安いけどどこまで効果があるの?
デザインリフォームコースの場合、テキスト内容などはいじらず、デザインのみ修正するという形になります。そのため、繁盛表現という面では、たしかに限界はありますが、そうした制約の範囲内で最大限の努力をさせていただきます。またどこをどう直せばよいかポイントを列挙した診断シートを添付しますので、将来的にどのような方向にリフォームすればよいのかが明確になります。
●制作体制は? プランナー(あるいはディレクター)の下にデザイナーおよびコピーライターを配置したプロジェクトチーム制をとっています。デザイナーとコピーライターは、パートナースタッフの中から適宜ふさわしい人を選びますが、全体的な方向づけ(コンセプトワーク)については必ずプランナー(あるいはディレクター)が最終的な責任をもつようにしています。
●お客の方の「こうしたい」という意見は通らないの? お客様の意向はもちろん最大に尊重いたします。ただし、それがサイト表現上逆効果となることが予想される場合は、その旨きちんと指摘させていただきます。
●AINDCAS理論はすでに実証されたものなのですか? インターネットそのものの歴史が浅いため、残念ながら「実証された」といえるほど十分なデータはまだそろっていません。しかしながら、AINDCAS理論のもとになったAIDMA理論は、広告制作者やマーケッターなど販売促進にたずさわる実務家の間ではすでに半世紀以上にわたって活用されてきたという実績をもっています。また現在、成功しているオンラインショップを分析すると、それらはほぼ例外なくAINDCAS理論によって説明することが可能です。したがってこのAINDCAS理論の正しさは「事実上」すでに証明されているといってよいでしょう。
●納品後のアフターフォローは? 納品完了後のアフターフォローは、原則として別途料金となります。弊社では、運営に関するサポートやプロモーション支援、コンサルティング等もおこなっておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
●診断シートって何? 現状の問題点や採るべき方向性などを記した文書です。メールにて送付いたします。 ●企画シートって何?
サイト表現のベースとなるコンセプトや戦略フレームなどを記した文書です。メールにて送付いたします。
●商品点数が多いのですが…。 トップページでの画像による商品紹介は、メイン商品1点、サブ商品5点までとさせていただいております。これは作業上の手間がかかるという理由ばかりでなく、実際問題としてそうしたパターンのほうが効果的だからです。トップページでいくつもの商品を同列に並べても、表現上のインパクトという点ではあまり効果は望めないものです。
●直接会って打ち合わせをしたいのですが? 直接お会いしての打ち合わせは原則として行っておりません。どうしてもという場合は、交通費と宿泊費は実費、これに拘束料として1日あたり4万円を頂戴いたします。
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